島旅 (まとめて5)
2006/07/12 (水)
6月22日〜25日(晴)鹿児島県・与論島にて

@YORON Airport
小さな空港に降り立つと「島に来たんだぁ」と実感。

島ではたくさんの「子供バッタ」と「親バッタ」が。
自然の豊かさと身近さを感じる。

ボケているので見にくいが…「百合が浜」で見つけることができる
「星の砂」。
本当に「星のかたち」をしている。

「ヨロン島ビレッジ」の子犬。

宿泊した部屋の前には大きな松の木が。
その太いしっかりとした枝の間から見えるのは美しい蒼い海。
想い出の写真は「Read more」をクリックしてください。

南国の花「プルーメリア」は甘い香りを放つ。

その料理の「美味さ」でも有名な「ヨロン島ビレッジ」での夕食にて。
「シャコ貝」のお刺身まで…。しかも心遣いが素晴らしい…。
この「シャコ貝」の貝殻を包んでお土産に渡してくださった。

6/24は「大潮」。海の暦を知らなかったのだが、なんとも幸運。
「大潮」の日は「百合が浜」の砂浜が綺麗に大きく海面から顔を出すのだそうだ。

蒼い海から顔を出す「百合が浜」に上陸。何処までも続く海原の真ん中で遠くを眺める。
水は透き通り、砂浜はまるでケーキの「メレンゲ」のよう…。

そんな与論島で過ごした4日間…。暑かったけれど「心落ち着く」時間だった。
(写真は沖縄→福岡への帰フライト上空から雲下の与論島を撮影。)

与論島から沖縄・那覇港に戻るフェリーで見かけた親子。
同じユニフォーム洋服で仲良している姿がとっても印象的だった。

@YORON Airport
小さな空港に降り立つと「島に来たんだぁ」と実感。

島ではたくさんの「子供バッタ」と「親バッタ」が。
自然の豊かさと身近さを感じる。

ボケているので見にくいが…「百合が浜」で見つけることができる
「星の砂」。
本当に「星のかたち」をしている。

「ヨロン島ビレッジ」の子犬。

宿泊した部屋の前には大きな松の木が。
その太いしっかりとした枝の間から見えるのは美しい蒼い海。
想い出の写真は「Read more」をクリックしてください。

南国の花「プルーメリア」は甘い香りを放つ。

その料理の「美味さ」でも有名な「ヨロン島ビレッジ」での夕食にて。
「シャコ貝」のお刺身まで…。しかも心遣いが素晴らしい…。
この「シャコ貝」の貝殻を包んでお土産に渡してくださった。

6/24は「大潮」。海の暦を知らなかったのだが、なんとも幸運。
「大潮」の日は「百合が浜」の砂浜が綺麗に大きく海面から顔を出すのだそうだ。

蒼い海から顔を出す「百合が浜」に上陸。何処までも続く海原の真ん中で遠くを眺める。
水は透き通り、砂浜はまるでケーキの「メレンゲ」のよう…。

そんな与論島で過ごした4日間…。暑かったけれど「心落ち着く」時間だった。
(写真は沖縄→福岡への帰フライト上空から雲下の与論島を撮影。)

与論島から沖縄・那覇港に戻るフェリーで見かけた親子。
同じユニフォーム洋服で仲良している姿がとっても印象的だった。
| 02:08 | JAPAN | コメント(2) | トラックバック(0) | ↑ページトップ |
この記事へのコメント
busukeさんへ
星の砂、もとはプランクトンだとか…。なんだか地球ってすごいな〜と感じます。
でも正直、星の砂を探し出すのは大変…根気がいりますよ…。
ヨロン島ビレッジ、よかったですよ!
もし与論島に行かれることがありましたら、ぜひ!
Marinka | URL | 2006/07/12 (水) 11:30
うわぁ〜、星の砂って「百合が浜」でとれるんですね。
以前は沖縄あたりのお土産によくいただいてましたけど、いつも「この砂よくなくならないなぁ。」と思ってました。
最近では瓶入りのでも全てが砂ではなくて、色つきの砂と混ざっているのが多いですよね。
それにしても綺麗な海。こんな砂浜でのーんびりバカンス、やってみたいなぁ。「ヨロン島ビレッジ」も、良い情報いただきました。
以前は沖縄あたりのお土産によくいただいてましたけど、いつも「この砂よくなくならないなぁ。」と思ってました。
最近では瓶入りのでも全てが砂ではなくて、色つきの砂と混ざっているのが多いですよね。
それにしても綺麗な海。こんな砂浜でのーんびりバカンス、やってみたいなぁ。「ヨロン島ビレッジ」も、良い情報いただきました。
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