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サマーセール・チューリッヒ

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中央駅からチューリッヒ湖まで続くBahnhofstrasseの最初の一歩。


山間部の気候のため、夏は日本のように長くはありません。
8月が来れば、いつ秋が来てもおかしくないこちらではサマーセールも他の欧州の国々より1ヶ月くらい早く始まります。(冬も、秋も、春も…イタリアやフランスよりずっと早くセールが始まります。)
そんなサマーセールも来週が最終となり、8月1日からは一斉に秋冬物にショーウィンドウも商品も様変わり。
先週のように35度を越える灼熱の夏にもかかわらず、すっかり秋冬物になっているのを見ると、暑苦しいぃ。

今年はニューヨークやミラノで買い物をしたので、チューリッヒでのお買い物は避けておこう…と思ったものの…定価物と一緒に80%にまでなっていた洋服、50%offのベッド用品などを買い…大出費の土曜。

時々「つまらない…」と思うチューリッヒのファッション・ショップですが、探すと良いものが安くなっていたりするので気を緩められないのがここチューリッヒのお買い物事情。

今日の立寄先は
+MANOR
+SCHILD
+L'OCCITAN
+中央駅のインターナショナルマガジンショップ
+Clair's
+Yumihana


通りを歩いていると、前を歩いていた小さな女の子が「ぱっ」と傘を開きました。
絵柄が…なんと懐かしい感じのする淡い色キティーちゃん柄でした。
傘のふちには可愛らしい「ふりる」付き。
国境を越えて大人気のキティちゃん。
そして傘をさしたがるお子ちゃま…どの国でも一緒ですね。

kitty.jpg
ちょっぴりオトナ気取り…かな?




kitty2.jpg
傘を閉じたり開いたりしながら、スキップして歌を歌っていました…可愛いね。


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ドイツ語の想い出「野ばら」

先週いただいた大切な贈り物「海角7号 君想う、国境の南」の映画の挿入歌として使われたシューベルトの「野ばら」を聞いてふと懐かしい想い出がよみがえりました。

それは高校時代の音楽の授業。

音楽のテストの1つに「先生の前で選択した曲を歌う」という課題がありました。
課題曲はたしか2曲あって1つ選ぶようになっていたと思います。

私は何を血迷ったか…原語での歌唱が課されていた、シューベルト作曲・ゲーテ作詞の「野ばら」を選択。
しかも日本語ではなく「ドイツ語」暗唱で。

ドイツ語なんて全然知らなかった高校時代。
私は一体、どうやってこの課題をクリアーしたのかサッパリ覚えていません。

歌唱のテストが終わって、先生にとても褒めて頂いたことだけ覚えています。

あれから十数年。
あの言葉の意味が分かるようになりました。

Sah ein Knab'ein Röslein steh'n
Röslein auf der Heiden,
War so jung und morgenshön,
Lief er schnell,
es nah' zu seh'n
Sah's mit vielen Freuden.
Röslein, Röslein, Röslein rot,Röslein auf der Heiden.
Knabe sprach:"Ich breche dich,
Röslein auf der Heiden!"
Röslein sprach :"Ich steche dich,
Dass du ewig denkst an mich,
Und ich will's nicht leiden."
Röslein, Röslein, Röslein rot,
Röslein auf der Heiden.
Und der wilde Knabe brach's Röslein auf der Heiden,
Röslein wehrte sich und stach
Half ihm doch kein Weh und Ach,
Musst'en eben leiden.
Röslein, Röslein,Röslein rot,
Röslein auf der Heiden.

思い出すきっかけを下さった「上の階の住人」さん、ありがとう。

頂いたDVDを観たいのだけど…実は予告編観るだけで号泣してしまう私…これで映画を観たら大変なことになりそうなので、まだ観る勇気がありません…。



Hasenberg 兎山でのお食事。

gardenjuly.jpg
今日の1枚は題名および記事と関係はございません…。
この写真は昨日、自宅庭の木の下でワインを飲みながら
リラックスしている最中に撮影したものです。
暑い日の終わりは木陰でのんびり…。


今週も残りあとわずか。
暑い日が続いてかなり疲れていますが、今日はそんな暑さ疲れもとれてしまうような懐石ランチを緑豊かな景色を堪能しながら「こちら」で頂いてきました。

今回はいつもお世話になっているお取引先の方とご一緒させていただきました。
楽しい会話と美味しいお食事のランチで元気回復です。

懐石ランチゆっくりと1品1品を味わいながら、デザートまで頂いたのですが、本当にお腹いっぱいになりました。こんなに充実したランチを頂いたのは久しぶりです。

山の手にあるので車で行くのが一番良いかと思いますが、ハイキング道の途中でもあるので夏場はハイキングの後でテラスでお食事や飲み物をいただく…というのも良いかもしれませんね。

今日はこれから第2弾目のお出かけがあります。
こちらも気の合う方とのアペロなのでとても楽しみです。

8月1日にご用心。

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シンプルだけど、すごく気持ちの分かる広告をトラムの中で見つけました。

(比喩的にちょっと早目)
明日は8月1日。
どうかその日が最後になりませんように…

(そして小さく)
花火を取り扱う際にはご注意を!

と書いてあります。

これは「建物保険」の広告です。

どうして8月1日と建物保険?
と疑問をもたれた方のために…

8月1日はスイス建国記念日です。
そのため、あちこちで花火があがったり、ロケット花火をバンバン飛ばす人達で賑わいます。

ただ…こちらのロケット花火の打ち上げ方は結構クレイジーで、上にあげてくれるならいいのですが、真横に飛ばす人もいれば、わざと物体に向けて飛ばす危険な人も…。一斉にたくさん火をつけるので、どこに飛んで行くかわからない…とか。8月1日が近くなると…家の防衛を考え始めます(笑)。

飛んで来たロケット花火や家庭用打ち上げ花火のせいで、建物が火事になってしまったら大変ですよね…。

というわけで、こんな保険広告が出ているわけです。

それにしてもシンプルだけど、的を得ていますね。

(打ち上げ台はビールの瓶♪)


上の階の住人さん

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New York City


数週間前、1枚のカードが我が家の郵便ポストに投函されていました。

「引越しをすることになりました。ご迷惑のかからないように気をつけます…」

と、日本語と英語で書かれていました。

実は…お隣と2件隣の住人さんまでは知っているのですが、中庭を挟んだお向かえに暮らす方や上の階の人は誰が住人だか知らないのが実情…。よく見かける人は分かるのですけど…。

カードの差出人の名前は中国名。
だけど…アジア人のご夫婦と言えば…上の階あたりに住んでいらっしゃる方のような…(こちらには号室明記がありませんので、名前は表札で分かっても何階のどこのお部屋に住んでいらっしゃるのかは実際に行ってみないとわかりません。)
中庭を通る2人の小学生のお嬢さんと、優しそうなご主人様には庭越しに挨拶をしたことがある程度で…このご家族かしら…?と思う程度でした。

こうして律儀にお引越のお知らせカードを、しかも日本語で書いてくださるなんて凄いな…と思い、私も

「お引越がスムーズに行きますように。」

と書いて、折り鶴を付けて差出人さんの郵便ポストへ投函。

このご家族がお引越をされた日はすでに私はNYCへ発っていたのでご挨拶することはできませんでした。

それから約1週間。

郵便ポストに茶色の切手が貼られていない封筒が入っていました。

宛名には私とM氏のフルネームにちゃんと「様」タイピングしてあります。(スイスではフルネームまたは名字の表札を出すことが必須です。そうしないと郵便物届きませんからね…)

中を開けてみると、先日「お引っ越しします」カードを入れてくださっていたご夫婦から「無事にお引っ越しが終わりました。」という挨拶と1枚のDVDそしてwikipediaを印刷した紙が数枚同封されていました。

カードには

「差し上げた『海角7号:君想う、国境の南』は台湾で大ヒットを記録し、日本でも上映した面白い映画です。鑑賞いただければ幸いです…」

と、きちんとした日本語で言葉が添えてありました。

一緒に入っていたwikipediaはこの映画についての説明で、紙の角はオフィス用丸角金クリップで丁寧に留めてあり、お人柄が伝わってきます。

お二人は台湾出身の方なのでしょうか…。日本語もお分かりになるようで、もしかすると日本駐在・留学の経験がおありなのかもしれません。
もしかすると日本統治時代の名残でご家族のどなたかが日本語を使えるのかもしれません…。

封筒の中を手にとり、映画の内容を見た時に私は涙がこぼれそうになりました。

あぁ…挨拶だけでなくて、声をかけておくべきだったな…という後悔の念と、こうした心温まる心遣いに感動したのとで、胸がとても熱くなりました。

封筒には新しいご住所の表記はありませんでしたが、わざわざ我が家の郵便ポストに入れてくださっていたあたり、もしかするとチューリッヒ内でお引っ越しされたのかもしれません。

お引越先はどちらなのか分かりませんが、このご家族の幸せをお祈りしたいと思います。

謝謝。

Zugerberg

J兄さんとS姉さんが住んでいる時は頻繁に行っていたZug。
2人がアムステルダムに引っ越してからめっきり行かなくなったZug。

せっかくだからZugerberg(berg:山→ズッグ山…という感じ)へ行こうということになり、車を出して一路Zugへ。
時々仕事で来ていたので、山登りへの道も実は把握済みでした。
行きはアスファルト道で山を登り、帰りはwanderweg(ハイキング道)で下山しました。

Zugerbergには山の斜面を上がるケーブル列車もありますが、私達は運動のため足で登りました。
次回はZugerbergの駅から更に3時間くらい歩いてお隣の州にある山まで歩こうと計画しています。



7月18日の写真
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木陰は涼しい山道…




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カーブの印?





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牧草の向こう…




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ボニーに乗れます。




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Zugerbergの中腹からZug市旧市街とZug湖を見下ろします。





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フィルム間違えた…と思ったらこんな1枚になっていました。
いい感じでカメラの前にいるおばあちゃんの雰囲気が出ていませんか?(笑)




Zugerbergでは伝統的スイスのイベントが行われていました。スイス相撲、ヨーデル合唱、アルペンホルンの演奏もあって、特にヨーデル合唱はとても感動しました。
澄み切ったスイスの空気と緑にとけ込むような澄んだ声が山いっぱいに広がっていました。

ヨーデルとアルペンホルンの演奏を聞いていたM氏…一言。

「なんかさ、チューリッヒ空港のシャトルトレインに乗ってる時に流れる音みたい。」(チューリッヒ空港から発着される方はご存知かと…)

えぇ、まさしくその通りです。
スイスらしいでしょ。

夏も冬も山は楽しいスイスよりお伝えいたしました。

Saldi in Milano:ミラノのセール

暑くなる前にCorso Buenos Airesへ出かけました。
MUJI(無印良品)へ行くついでに通りにあるお店のセールを散策。
この通りはミラノでも有名なショッピングストリートですが、比較的お得なお値段のお買い物ができるので時々出没します。

すでにNYでもチューリッヒでも買い物しすぎてワードローブに入りきれない昨今。(昨日はチューリッヒで思わぬ可愛い掘り出し物も買ったし…+blutsgeschwister
自分の物は買わないつもりで行ったものの…素敵なものが50%引きとなるとやっぱり買わずにはいられませんね。しかも「ここも、あそこのお店も、あ!ここも」…と買い物天国。
でもランチには家に戻る予定だったので、午後1時に締めくくりジェラーテリアGROM(NY、東京にもお店が出ています)でジェラートを頂いて帰宅しました。

本日はPlaylifeでネックホルダーのワンピースを半額にて購入。胸元に白いお花の刺繍が入っていて、義理姉も「可愛いぃ」とお墨付き♪

ミラノのセールは種類豊富で山のように積まれたセール品から「これ!」と思う物を探し当てるのが楽しくて仕方がありません…。

また明日も朝から行こうかな…なんて危険な予感。

ところで肝心のM氏の物は定価買いです。
目に留まるものはセール対象外ですが、1品€30程度なのでお安くなっていなくてもOK(と一人で納得)。

今晩、Corso Buenos Airesは深夜12時までお店が開く「notte bianca」です。
涼しくなったミラノの街で遅くまでお買い物をお楽しみください。

Miano, Italy

50分遅れでミラノ中央駅に到着しました。

スイスとイタリアの国境「Chiasso」までは時間通りに行くのですが、いつもイタリア側でなんだかんだ問題があって必ず列車が遅れます。

今回はなんと…

「列車乗務員が遅れているため、しばらくの間発車できません。」

え?

なんでも乗務員の乗っていた列車自体が遅れていたらしく、結局次に乗り込む列車まで遅らせてしまった…という流れ。

スイスはヨーロッパで一番効率よく公共交通機関を運行できる国。(世界でも日本と争うかな…)
そんなお国が公共機関が頼りものにならない国々と国境を接し、共同で国際列車を走らせているのだからスイス側も大変でしょう。

実は先週末イタリアへ行く予定だったのですが、金曜夜までイタリアは列車ストだったためスイス鉄道ではイタリア側の切符を一切発行しませんでした。翌日土曜はストの影響で終日満席で予約もできない状態。
道路はドイツ・オーストリアからのバカンス組移動で大渋滞だろう(両国ともに南下するためにはスイスを通らなければなりません。)…ということでイタリア行きを中止しました。

今日も平日ですが列車はほぼ満席。

皆さんバカンス突入ですね。

ミラノ中央駅ではいつものように義理兄がお迎えに来てくれていました。
NYで腕を骨折した義理姉のお見舞いとお手伝いを兼ねて今回はミラノ入りしました。
仕事も夏休みモード突入でそれほど忙しくないのでイタリアから仕事をするということでスポンジ社長とも交渉済み♪

明日は暑くなる前に(=午前中)メトロで中心部へ出かけて用事を済ませる予定です。

そして午後は…かなり暑いのでクーラー付き姉宅で仕事します。

Buona Notte.

暑さしのぎ・プールサイド

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チューリッヒ州だけでなく、スイス全土には州が運営する「プール」と「湖・川ビーチサイド」があります。
これだけ毎日暑いお天気の日が続くと、さすがに湖水の温度も24度くらいまで上がっています。
週末はプールも湖畔も川のビーチも毎日大入り満員。

そこで私は平日はビーチタオルと水着を持って仕事へ行きます。

そうすれば気が向いた時に気が向いた場所へ泳ぎ&暑さしのぎにいくことができます。

昨日は仕事帰りに近所の大きな屋外森林(っぽい)プールに立寄り2時間ほど泳いだり、本を読んだり、ぼーっとしたり、腹ごしらえしたり!?

こんな夏の過ごし方ができるスイスが好きです。

チューリッヒ州の公共プール、湖畔&川ビーチのリスト↓
チューリッヒ市中心部の湖畔&川ビーチは午後8時以降、おしゃれで涼しい「バー」に変身します♪
足を水につけながらお酒が飲めるので「Fussbar」(足バー)とも呼ばれます。
+Schwimmbad Kanton Zurich

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NYC:写真とレストラン一覧

撮影した写真はたくさんありますが、blogではその一部を掲載します。 これから何かの機会があれば、記事と合わせて他の写真をご紹介することもあるかと思います。

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Brooklyn Bridgeを歩いて渡ります。



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Brooklynでのお目当ては「Tボーンステーキ」。
さすがZAGATで毎回高得点獲得店なだけありました。



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福岡出身なのでこれを食べずには居られません。 WESTのゴボウ天うどん!



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滞在中、ほぼ毎朝お世話になったイタリアンカフェの風景。



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滞在したアパートメントのオアシス庭。



今回のNYC滞在には義理姉夫婦も一緒に連れて行きました。
ところが…いつも底上げ靴で歩く義理の姉…慣れないNYCの凸凹歩道に足をとられ…転倒して右腕を骨折してしまいました。

一風堂へ夕食を食べに行く途中だったのですが、こんなことになり911で救急車を呼び、そのままERへ。 手術をするように言われたのですが、なんせ英語が全然話せない、分からないイタリア人義理姉夫婦は不安がってNYでの手術は拒みました。
結局M氏と私が全て通訳して救急処置を施してもらいましたが、とても痛そうでした…。歩くこともままならない状況でしたので早速、旅行保険会社へ連絡を取り医療帰国の手配交渉を行って、2日後にNYからMilanoへ送り返しました…。

私達にとって海外での病院事件はすでに多々経験済み。なので勝手も保険会社との交渉も慣れてしまって…必要な医療ドキュメントをさっさとFAXして保険会社とネチネチ交渉。今回はM氏、フランス語で頑張って義理姉夫婦に「シンガポール航空のビジネスクラス」+ 車椅子付きをget。
義理姉曰く「サービス最高だったわよ!これからはシンガポール航空のビジネスクラスしか乗らないわ!」と…。 (あの…さんざん飛びまわる私達もまだ乗ったこと無いんですが…姉さん…)


Travel Tip: 海外旅行・滞在中には予期せぬことが起こる時がありますので、節約とか言わないでかならず「緊急治療、入院、手術、帰国手配など」しっかりとした海外旅行保険に入ってくださいね。 ちなみに契約規約もしっかり読まないと、1泊しない治療の医療費用は補償されない…とかあるので気をつけてください。

結局、私達は居住地と旅行保険が姉夫婦と異なるため(緊急帰国費用は同じ国に暮らしている、同旅程を組んでいる家族メンバーに限るなどの規定あり)、そのまま残って8日間NYCを満喫してスイスへ戻ってきました。

滞在中、日本でお世話になった元上司とも再会。
こうして海外で再会できる人が居るってとても嬉しいですね。
彼女の変わらぬ美しさに感動。楽しい会話にThank youです♪

それから…偶然にもM氏の幼なじみから「明日NYに1泊するよ。」と連絡が…
福岡からNYCへやって来たA氏。不思議な感じですね…今回はNYCで再会です。
他にも色々会う方は居るのですが、タイミング合わず…で、今度はまた別の国で再会です。

次回のNYCはクリスマスシーズンの予定です。その時は骨折事件の続きをお知らせすることになりそうです。

私達の旅:
・観光地図ではなくグルメガイド本「ZAGAT」が地図代わり
(足を運んだ一部の場所のリストを掲載しておきます)
・お店ではなく「レストラン」「カフェ」が目的地
dieci最高!結局滞在中3回も足を運びました。
Japanese & Italianフュージョンという感じです。
お手頃で、レベルの高いお食事が頂けます。
小さいスペースですので予約をお勧めします。
あぁこんな素敵なお洒落でいてカジュアルで美味しいレストラン…
チューリッヒにも欲しい。
http://www.dieciny.com/
Tarallucci E Vino 滞在アパートから徒歩1分のところだったので、毎朝朝食で使わせてもらいました。
ここのブリオッシュはどの国のそれより美味しかったです。
シナモンロールもちょっと変わったスタイルでbuono。
コーヒーももちろん美味しいです♪
http://www.taralluccievino.net/
Veselka 24時間営業のウクライナ料理レストラン&カフェ。
暑いNYCの日中、ここに駆け込んで冷たいお冷やでクールダウンして、キュウリスープを頂きました。
他にもウクライナミネストローネ、色々な種類の蒸し団子
( かぼちゃ、チーズ、お芋など…色々。Take outもしました♪
http://www.veselka.com/
Fatty Crab マレーシア料理。ちょっぴり屋台的感じ美味しいです。
お値段は少々高めですが、NYCでアジアチックな雰囲気を美味しく頂けます。
http://www.fattycrab.com/
DOF111 フレンチ・ベトナム料理のレストラン。
洗練された味と質でなかなか良かったです♪
web
Peter Luger Steakhouse ジューシーで柔らかいステーキ。さすが長年トップの座にあるだけありました。
デザートのアップルシュゥーデルもgood。ここで出されるホイップクリームは
あっさりしていて軽やかでスプーンが止まりませんでした。
http://www.peterluger.com/
FIG & OLIVE NYC経験者や居住の方からお薦めいただいたので行ってみました…
が…期待する程ではありませんでした。サービスもイマイチ。
http://www.figandolive.com/
Son Cubano 今回はバーで1杯。モヒート、まぁまぁ美味しかったです。
ライブのラテン音楽あり♪
http://www.soncubanonyc.com/

Category : USA
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