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チューリッヒの街角


写真でお届けします…週末のチューリッヒ

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5月28日、iPad発売。
Appleショップには…やっぱり購入する人の行列がありました。お店の中も商品ディスプレイが全てiPadになっていて子供から大人までみんなiPadを手にして新製品をチェック中。


お天気に恵まれた土曜日は街中が人で溢れていました。
地元の人も観光客もごっちゃまぜ。小さい国・街だけど、本当にインターナショナルな土地です。

そんな地元の私も心の癒しに立ち寄る場所…「フラウミュンスター」。あのシャガール様のステンドグラスが入っている教会。そんなこともあり、この教会はいつも人がたくさん出入りしています。
↓はその教会の入り口付近。「I LOVE ZURICH」!と道路にチョークで書かれていました。

Yes!!! 私も「I LOVE ZURICH」です!
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あら、ここにも…。
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お天気が良くなると、本当にチューリッヒは不思議なくらいパラダイス♪



↓はとある食器ブランドの広告…某Nプレッソのアルミカプセルの環境問題ってやつですね…。
ちなみに私はNプレッソも某ルム社のフレンチプレスも使っています♪
カプセルじゃ出せない美味しいコーヒーってたくさんあるからね。
それにしてもこの広告なかなか強烈じゃない?
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土日はチューリッヒ中央駅で「タイ祭り」なるものが行われていました。たくさんのタイ料理の屋台が出ていました。おいしそうな食べ物の香りが駅の広場に広がっていて、M氏も私も「ね、なんかタイに居るみたいだね」って嬉しい気分になりました。
一角に出ていたテントで「ペナンカレー」をM氏と一緒に食べたのですが…これが最高に最高に最高に美味しいペナンカレーでした!!!タイ料理好きなJ兄さんS姉さんが一緒だったらきっと喜んだろうな…ぁと思いながら、Facebook経由で様子を伝えておきました。


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そしてお決まり…、Henriciでワインとチーズケーキとコーヒーを新聞読みながらいただく…。これが好きな週末の過ごし方。

夜は伊仏カップル宅で夕食をご馳走になりました。
彼らの家にある「料理ロボット」が作ったリゾット、アップルケーキ…とっても美味しかったです。

日曜はお天気があまり良くなかったので…1階の模様替え。気持ち新たにこれからまた頑張ります。
明日はいよいよ「インド」のビジネスイベント開催です。
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スイスでドイツ語を勉強する…

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綿帽子の季節は1ヶ月前におわってしまいましたが、とある陶器ショップのショーウィンドーには丁寧に摘み取った綿帽子をディスプレーに使ってありました。来年挑戦してみよう…



ドイツ語圏スイス生活2年4ヶ月が経ちました。
当初はドイツ語のA「アー」すらままならずやって来た私も、今では堂々と!?怪しいドイツ語を使いながら生き延びています。

英語が至る所で使えるチューリッヒの生活は、フランス語圏スイスの小さな町での生活よりずっと楽だけど…それに甘えちゃいけない!と根気強い&心の広いドイツ語圏スイスの方々の胸を借りてドイツ語習得の努力を少しずつ続けています。

とは言え…まだまだ基本の基本すら固まっていない私…。コミュニケーションはできるけれど、きちんとした文法で話をしたり、ビジネスレターを書いたり、ましてやビジネス交渉をドイツ語で…なんていうレベルに行き着くまでの道のりは永遠に続くこと間違えなし。

数年おきに生活する国や場所が変わる生活が続いたこともあって、どの言語も中途半端。そこでドイツ語だけはもっと上達しておきたい!と思い2年以上経って一念発起!
プライベートレッスンの先生をもう1人増やすことにしました。

ここ2ヶ月は1週間に1時間、1人の先生で1-1でしたが、もっと早いスピードでドイツ語習得をプッシュしてもらおうと…今週から1週間に2時間、2人先生で1-1態勢。

今日はそのもう1人の先生と初レッスン。年齢不詳の結構若目の♂スイス人先生。
初日から音楽の話で盛り上がってスタート好調です。

本当は色々な人に会えることを考えるとグループレッスンが良いのですが、やっぱり仕事との兼ね合いを考えるとスケジュール調整が柔軟なプライベートレッスンに軍配が揚がります。

進歩しない私のドイツ語に根気づよくついて来てくださる先生、スイスの皆さん、そして会社の仲間に感謝です。

え?家族…は…って?

我が家は永遠「ドイツ語禁止令」発令中…。

でも…最近M氏は「Gruezi」(チューリッヒ語でこんにちは)をやっとやっと恥ずかしがらずそうにスーパーやお店で言えるようになりました。

他は…?「Ein, Zwei, Polizei…」だったら言えるよ(笑)。



日本食ランチ+庭とアイロンと無料の傘と…

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連休明けの今日も快晴夏日


連休が終わっても、こんな感じでお天気が良いと仕事頑張って早く切り上げて帰ろう!と思わずにいられません。
クーラーがないのが当たり前のヨーロッパの建物。この時期になるとオフィスの暑さしのぎにヒンヤリするお手洗いに駆け込みたくなります(笑)。

今日のランチはオフィスから徒歩2分の日本食レストラン「美味」へ。1年近くもお会いしていないお二人の日本人女性とご一緒させていただいたので、長めの2時間ランチで久しぶりにたくさんのお話を聞かせていただき&私もたくさんおしゃべりをさせていただきました。ありがとう楽しかったです♪
今日のランチメニューは「そうめん+豚しゃぶサラダ+巻寿司(小)6個」という嬉しいボリューム!久しぶりのそうめんで暑さも吹き飛びました。

ランチ後、オフィスへ戻っている途中スポンジ社長に遭遇。

「オフィスに例の傘持って来たら見ておいて。いらなかったら処分するから…」というお達し…。

実は先週、「庭に新しい日よけ傘が欲しい」と私が同僚と話をしていたところ、ダンボの耳だった(らしい)スポンジ社長が

「うちに未使用の新品傘があるからあげるよ」

と…!

ラッキー♪

今日の午後、その日よけ傘をわざわざオフィスに持って来てくださっていたのです。
でもタダでいただくのは気が引けるので念のため「お代払います」と聞いてみましたら…「だったらアマローネ(ワイン)を1本持って来て。それでいいよ。」とあっさり交渉成立。

早速M氏にメールで「日よけ傘とアマローネの交換貿易が成立しました。ワインを1本用意しておいてください。」と連絡。帰宅して庭に広げてあったNew Styleの傘を見て「かっこいい!ワインと交換でこんないいものをくれるなんて…!」と感激していました。

デザインは普通の丸ではなく…imgres-1.jpegな感じなんですが、これをもっとおとなしく4つの角度をおとした感じです。

これでまた庭で時間を過ごす楽しみが増えました。スポンジ社長、Dankeです!

そして庭での過ごし方…ですが、今日から新しいことをはじめました。

それは…「アイロンがけ」。

コンクリート床の庭には電気プラグがあるので、そこにアイロン代を持って行って日が沈んでから、涼みながらアイロンをかける…という家事のやり方です。

家の中でしかめっつらしてアイロンかけるより気持ちが晴れます♪

自宅でBBQ+Fire

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前日の宴(記事)から1夜明けた月曜。チューリッヒ州はお休み♪(スイスで5月24日が祭日でないのはヴァレー州のみ。ちなみにスイスでは州ごとの祝祭日が違って、一番少ないのはジュネーブ州の1年で8日間、チューリッヒはその次にくる9日間。祝祭日がたくさん欲しい方は年間で15日間祝祭日があるルツェルン、ソロトン、ティチーノ州でお仕事をされることをおすすめします。)

快晴、気温20度以上!ブランチをすませて、自転車で急斜面を駆け巡るマウンテンバイキングに出かけました。↑の写真は自宅から20分程度のところにある山から見える景色です。湖の向こうにうっすら雪化粧をした山々が見えます。

山の中は森林浴にもってこい。美しい大きな木々のおかげで強い日射しから守られながら山を走り続けることができます。

片道頑張ったご褒美は「アイスクリーム」。
午後4時頃帰宅し、庭を片付け、自宅BBQの用意。

スイスではお庭やテラスがある家庭だと電気かガスのBBQ台を外においています。スペースがなくても、近所の公園や広場、湖畔、森にBBQが出来るようにちゃんと鉄のスタンドが作ってあります。

我が家は…原始的に

「炭」派。

炭BBQは火をおこすのが結構大変。でも炭で焼いたお肉やお野菜がとっても美味いので、私はどんなに手間がかかっても「炭でBBQ!」とM氏の「ね~、うちも電気のBBQ台にしようよ。」という誘いにものりません♪

今日は↓献立で自宅の庭でBBQを楽しみました。

ー入り口側にある庭ですくすく育つハーブと野菜をたっぷりいただきますー
チキンのMyガーデンハーブ和えBBQ
ギリシャヨーグルト、きゅうり、ラディッシュの地中海ソース
なすび、じゃがいも、ニンジンのBBQ
Myガーデンで採れた野菜のサラダ(ルッコラ、赤いレタス、ミント、バジル、トマト)

中庭側にある我が家専用の庭で火をおこしてBBQをすると、ご近所さんが寄ってきます。
皆さんそれぞれのご家庭の庭で夕食をとっているのですが、目が合うと挨拶にフラフラ~っとやって来れる…そんなスペースの作り&コミュニティー的つながりのアパートです。

今日はアパートの中庭にある池で2羽、カモが泳いでいました。これには住人の皆さん驚いたようで…子供も大人も嬉しそうに池に寄ってきました。
初めてです!人工的な小さな池なので生き物はいないはずなんですが…きっとカモさん達には丁度良い場所なのかも。
でも…どうやってコンクリートに囲まれた池を見つけたんだろう。飛んで来ても、水面着陸するには短い距離の池なのに…。

可愛い住人の仲間入り、明日から挨拶できる相手が増えました♪

ワインピクニック with 3 men

ワインピクニックは夜の宴まで続きました…。合計6本の美味しいワインとワインに合う食事、そして楽しい仲間との時間を過ごすことができました。

今日はそんな様子を写真でお届けします。

今回集合した男性3名は某企業に勤める仲間。ポーランド系オランダ人、イギリス人、イタリア人、そして私。4人という小さなグループだったけれど今までにないくらいとても楽しい時間でした。






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MT氏がGLOBUSで買って来てくれたプロシュート、チーズの盛り合わせ、サラダ、オリーブ…全部おいしかった!
やっぱりGLOBUSだね~。

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貴重ワイン…もう生産されていなんですよ…。
とっても美味しいチリワインです。

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私の専用「Rock」。

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ワイン3本空けて、お腹いっぱい。

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大学キャンパス内の公園でピクニックをした後は、エンゲの湖上プールへ移動。
ビールを飲みながら水温11度の湖に足を…

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エンゲの湖上プールの後はMC氏の素敵なお家へ移動。

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湖が見える素敵な庭があるお家。

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Thanks guys!!!

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楽しい日曜をありがとう。

ワインピクニック in Uni. Irchel

3連休中日のチューリッヒ。
とても良いお天気に恵まれ、皆嬉しそう。

連休初日は徒歩で自宅からチューリッヒ中心部へ(往復約10km以上)を達成。
少し遅めのランチをAltstadtのカフェでとり、湖→Bahnhofstrasse→ETHを通って自宅へ。

歩いている途中にM氏同僚兼友人達からメール「明日何するの?」。
特に予定を立てていなかった私達ですが、あることを思いつきました。

「ワインピクニック」

家から近くにあるチューリッヒ大学のキャンパス内の公園で集合ということに決定。

我が家からは貴重ワインを含め3本。MT氏はチーズ、サラミ等、MW氏はパン、サラダ等の担当…と振り分け分担です。

では今から行ってきます。

photo workshop:写真の勉強

某銀行に勤める知り合いの女性が主催する「Curious Course」の「Photographyコース」へ仕事帰りに行ってきました。

色々な分野の人達が集合。写真の理論から実践まで2時間、アペロ休憩をはさんでとっても楽しい時間でした。参加者の国籍は豊か。しかも小学校5年生の女の子2人も参加(ひとりは"わたし、日本で産まれたのよ"って話してくれました)♪それにしても…すごい年齢層だと思います。


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扉を黒板がわりにできちゃうあたり…すでにクリエイティビティーに溢れています。

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撮影スタジオで色々なカメラ、ライトを使って実際に撮影体験。


焦点、ライトの使い方、シャッタースピードなどカメラの基本知識はもちろん、写真家さんの実際の作品を見ることもできてとても充実した楽しい2時間+1時間のおしゃべりアペロでした。

今回イベントのトークと指導をしてくださったのはチューリッヒの旧市街にアトリエ・スタジオを構えるAndreasさん。
景色、ポートレートの他、結婚式の撮影もしています。アイデア一杯のアルバムや招待・お礼状用の写真撮影、作成もしてくださるんですよ。
http://www.afb-studio.com/

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ありがとう♪

チューリッヒ+日本食


最近青空が出ないチューリッヒ。気温もかなり低く、ブーツを履いてしまう今日この頃…
4月は↓な綺麗な日々だったのに…
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昨日はお仕事を午後からちょっとお休みにして、久しぶりにお友達とランチ&カフェを楽しみました。
久しぶりの再会をしたのはベルン州在住のCさん。何がきっかけでお会いするようになったのか思い出せないくらい私はCさんの存在を身近に感じております。

私達が向かった先は日本食老舗「Sala of Tokyo」。某会の集会等でお食事は何度か頂いておりますが、毎回素敵な盛りつけ&味で私はとっても気に入っています。今回はじめての「My利用」です。
Cさんと頂いたのは「松花堂弁当」。
松花堂弁当をいただくなんて4年前のVirgin Atlantic航空で日本に帰った時以来。「松花堂弁当」の名前を見るだけでワクワクします。

彩りも綺麗で、お刺身も美味しかったです。
お弁当の1品1品、とても丁寧に作ってあって…「銀ダラ」が出されたのには感動です。実は…ずっとずっと銀ダラが食べたい…と思っていたので幸せ。

いつもだったら「バ~」っと食べてしまうのですが、この日はCさんとたくさんのお話をしながらお食事をしたので程よい満腹感に満たされました。
その後はちょっと歩いて旧市街にあるいつものCafeへ。
ここでも色々な分野の色々な話題のお話。
久しぶりこうしてお友達と街を歩き、食事を楽しめたことに感謝です。

また近いうちにお会いしましょうね♪

パリのbed bugs…その後

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bed bugsに全身噛まれても「パリはやっぱりいいなぁ」と思うMarinkaです。

その後、アパートを貸してくださったアメリカンオーナーからメールが届きました。

「深くお詫びします。早速bed bugs退治のために清掃を入れました。今回は宿泊代を全て返金します。」

Wow!

噛まれた私達は大変だけど…今回は誠意ある対応をいただいたのでit's all rightってことで…。

それにこの方とのご縁がまたどこかであるかもね~という気がしてならない私…。「一期一会」ね。

食いだおれの旅-パリ(4)そして…

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最終日。

パリで買いたかったもの。
それは布地。

日曜の朝、どこか布地屋さんが開いてるかな…とモンマルトルまで行ってみましたがやっぱり閉まっていました。残念…。次回はまず一番に布を買うことから取りかかろうと決心しました。

荷物を詰めた私達はSt-PaulのあたりでJ兄さんとS姉さん達とブランチを一緒にいただこうと合流。
ふらふらっと立ち寄ったChez Marianne。ここはテイクアウトのFalafelサンドもあるんですが…すっごい行列。運良く拡大されたレストラン店舗に座ることができたので4人でゆっくりブランチをしました。
お味はなかなか美味しかったのですが…パンの追加料は別途かかるし、パン自体もMezze用でないなど…チューリッヒのMaison Blunt/Tea Roomの方が雰囲気も味もbetterだね~と意見一致。

レストラン(ブランチ)
Chez Marianne
2, rue des Hospitalieres-Saint-Gervais
75004 Paris
Tel: 01 42 72 18 86

午後2時半、次の再会はアムステルダム、スイス、バルセロナね…ということで2組ともそれぞれの方向へ。
S姉さん、J兄さんありがとう。


そんなこんなの「食いだおれ滞在 in パリ」4日間。かなり体重増加したと思います。
たくさん歩いたけど、それ以上にカロリー摂取が多かったことでしょう。しかも夕食時間が毎日遅かったですからね。

最後に…1つ残念なことを書かなければ…。
なぜかパリに滞在すると「Bed Bugs-ベッドバグ」の攻撃されます。
6年前にパリに数ヶ月滞在していた時も滞在先ホテルで大量に攻撃を受け…そして今回も。
Bed Bugに刺されると蚊に刺されたようになり、痒いのです。寝ている間に血を吸われるから厄介で仕方ない。
しかも私の場合かなり赤くなって腫れます。今回は肩、腕、背中、足以外にも瞼を3カ所、寝ている間に攻撃され…パリ滞在中ずっと瞼が腫れ、人に見せられる状態ではなかったので前髪で隠していました。(ゲゲゲの鬼太郎状態です)
30数年生きていて、こんな経験をするのはなぜか決まって「パリ」だけ。4つ星ホテルに宿泊してもBed Bugが居るパリ…一体何なんでしょう。
6年前ホテルに数ヶ月滞在した時の症状もひどくパリ市内の病院にまで行きました。
するとその病院の先生が「フランスはその昔ペストでたくさんの人が病気になり亡くなりましたが、そのおかげでフランス人にはBed Bugsに免疫があるんです。だからホテルに宿泊する外国人がBed Bugsの好物なんですよ。」と言われたことが…。ってことはフランス人は刺されないの~????

Bed Bugsは人を介して移動するので5つ星に泊まっても刺されない…という保証なし。
まぁ1つ星のいかにも掃除行き届いてないよね…という場所よりかはましなのかもしれませんが…。
おかげでパリ恐怖症のトラウマから脱出できません…。

M氏もかなり刺されていました。帰宅して早速アパートオーナー(アメリカ人)にメール。

「お気づきかどうか知りませんが、あなたが貸しているアパートにはたくさんBed Bugsが住んでいるようです。おかげで私達は全身刺されて大変な思いをしています。今後あなたのアパートを利用する人達に同じような被害がでないように対応してください。」

こうなったら、パリ全体の消毒とかって出来ないのかな?
サルコジさん、Bed Bugs対策も公衆衛生の政策に入れてください…。

(ちなみに日本は戦後、徹底的に消毒してBed Bugsはあまり出なくなったそうです。)

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