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島旅(2)

6月20日(快晴)沖縄にて

大雨で土砂崩れなどが相次いだ沖縄県。
心配していた天候も、私たちの島旅の開始とともに「梅雨明け」となり、地中に貯まった水分を吐き出すかのように、沖縄の空気は水分をたくさん含んでいた。

見上げれば高い青い空が広がる。不思議なことに、沖縄の雲は手に届きそうなくらい近い所にある…。

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@Shurijo (Shuri Castle) Park



沖縄には何度か足を運んでいたが、首里城公園に行ったのは今回が初めてだった。あの琉球を象徴する「赤」というか「朱色」というか…、あの色に会いたくて、汗だくになりながら坂道を上った。

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look back the history of Okinawa...


沖縄は戦争による攻撃、破壊のために焼け野原となり、木々は焼き消され、それまで何百年もの歴史を生き続けて来た生命は絶たれてしまったのだ。
しかし、首里城跡周辺の熱帯樹木は沖縄戦の激しい戦火の中を奇跡的に生き残り、今も力強く葉を茂らせ、沖縄の生物達のオアシスとなっている。


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"Ryukyu Cafe ASHIBIUNA"


首里城公園に行く途中にある美術大学の手前に、緑に覆われた昔ながらの味のある家の入り口を見つけた。そこは以前、歴史を刻んだ「美里御殿」が存在していたのだが、第2次大戦により消失。残った庭園の一角に屋敷が建てられ、現在の料理屋へと変貌を遂げている場所である。

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私はゴーヤチャンプルー定食、M氏は沖縄ソバのつけ麺定食をいただいた。

■店舗情報■
琉球茶房『あしびうなあ』
沖縄県那覇市首里当蔵町2-13
tel:098 884 0035



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島旅(1)

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僕は与論島の「やどかり」です。
住まいは「品覇海岸」です。

家の砂浜に潜り帰ろうと歩いていた所、旅でやって来たというMarinkaに会いました。

夕方ともなれば、僕の仲間がわんさかと、この「品覇海岸」の家から顔を出すので、ぜひ会いに来てください。




今度は…

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写真はイタリアのベルガモの庭に咲く「紫陽花」の花です。


おととい、故郷は福岡へ戻って来ました。途中、名古屋の新空港セントレア経由だったのですが、事前調査で「スーパー温泉」があることをチェックしていたので、6時間の待ち時間の間に温泉へ!おかげで長時間のフライトの疲れもどこへやら。ついでに20分のボディーマッサージもしちゃいました。この新空港、案外面白いかも…と思った私です。

そして今晩、福岡空港にM氏到着!…と同時にハワイに出かけていた弟も空港に到着。
というわけで、2人を迎えて久しぶりに「牧のうどん」で夕食!
父が仕事を早めに切り上げ、車を出してくれたおかげでお迎えもスムーズにできました。また、私の帰国と同時に体調を崩した母も片付けやら、準備やらでたくさん動き回ってくれて…感謝しています。

一方、私も実は昨日数年ぶりの「発熱」。お腹もかなり弱っています…。まさか、日本の水が合わないとか!?なんてね…。
昨日は宿にしている弟宅の大掃除を家主がいない間にやってしまい、
今日は随分体調が良くなったので、実家のお風呂掃除に2時間精を出し…。なんとなく充実している日々を過ごしています。

明日からは待ちに待った「沖縄&与論島」の旅に1週間ほど出ます。
沖縄へは何度か言ったことはありますが、与論島は幼い頃からの夢の場所で、今回ようやく行けることになりました。
私の父はかれこれ30年以上前と24年以上前に2度行ったことがあるらしく、昔話をしてくれました。

「前ばかり見ていないで、たまには後ろを振り返るんだよ。すると美しい与論の島と美しい海が広がっているのが見えるから。」と…

父の旅好きの性分を受け継いだ私も、そんな父の足跡を辿りに行ってきます。

(そのため、またブログ更新をお休みいたします。)

欧羅巴道中記(3)

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上の写真はスイスで撮影したものです。
たまたま通りかかった道で「tour de Suisse」という自転車レースが行われていて、ちょうど2日目のコースでレースに遭遇しました。
実は、この場所はかなりの急勾配が続く山道なんです。それをすっごい勢いでのぼって行く選手達のスピードには本当に驚きました。
上の写真でそのスピード感が伝わるといいのですが…。

でもこのレースのおかげで、30分道を封鎖され待ちぼうけ。
ま、でもこんなことでもなければ、自転車レースを間近で見る事もないでしょうから、これも良し!

その後、高速道路の工事のため、ルガーノに向かう高速道路の下り線は全て封鎖…。そのためまるで「アンデス山脈越え」を思わせるかのようなそれはそれは急傾斜の山道を延々下ることになりました。
結局は高速道路封鎖によって道に迷い、自転車レースで道が通れず…予定走行距離を大幅に上回り、予定到着時間も3時間オーバー。
大量の荷物を積んだ自家用車であの山下りは相当な負担だったのでしょう…。イタリアについた頃には交換したばかりの後輪タイヤは溝がないくらいに擦れていました…。

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今回の長旅で頑張ってくれた愛車にご褒美を!というわけでイタリアはベルガモの洗車場できれいにしてあげました。

その後はベルガモにあるM氏の実家で3日ほどのんびり過ごし、ミラノ郊外で1日荷造りをして、私の帰国前日にはM氏の古い友人の誘いで楽しいホームパーティーへ。
その友人達は以前ご紹介したミラノ発の洋服ブランド「Pupigia」の女性2人と彼女達のパートナーお2人。
なぜか、男性陣はみんなピアノがお上手…。ホームパーティーの場を提供したくださったS氏のピアノを使って、夜遅くまで演奏が続くのでした…。

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そして、翌朝私は一路故郷へ。

欧羅巴道中記(2)

6/11(日) ストラスブルグの朝=快晴

木々にとまった小鳥達の歌声で目覚めた朝。
ホテルの可愛らしい木の窓を開けると、目の前の川の水面はキラキラと輝いていました。
眩しい太陽の光の強さに「まさか寝過ごした!?」と慌てて時計を見ると…「午前10時15分」…朝食は10時30分まで…ということで、急いでシャワーを浴びて朝食を頂きにバタバタと下の階へ。
でも片付ける様子もなく、他の宿泊者の人達ものんびりおしゃべりしていました…。あぁ良かった。

前日の長距離移動の疲れもとれたことですし、出発予定時刻の11時半までちょっとだけお散歩をして、イタリア家族への小さなお土産を買いました。 
お土産にはストラスブルグのあるフランス・アルザス地方のシンボル
「コウノトリ」が付いた「爪楊枝入れ」と、おまけの爪楊枝。
「コウノトリ」の言い伝えが叶うといいなぁ…なんて思いながら、移動2日目をスタートさせました。

さて、どんな行程で移動するのか…ということですが、参考に↓のgoogleマップをリンクしておきます。
まず前日のロンドンーストラスブルグは
ロンドン→ストラスブルグ

そして2日目
ストラスブルグ→ベルガモ(イタリア)

続きは↓"Read more"をクリックしてください。

欧羅巴道中記(1)



6/10、ロンドンから高速道路に乗り、ドーバー海峡からフェリーでフランスのカレーまで移動しました。その後はStrasbourgまでひた走ります。

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Strasbourgに到着したのは午後8時半。
教会の壁に夕陽が当たり、とても美しい色に輝いていました。

車を駐車場に止め、歩いて歴史の重みある市街地の中心部に予約しておいたホテルへcheck in。
バタバタと荷物を置いたらレストランへ。
今回足を運んだレストランは、街でも歴史あるレストラン。Strasbourgの郷土料理をいただけます。

↓の写真がその場所の外観です。川沿いのレストランテラスは、暮れ行く陽と共に色を変える街並みを楽しめます。

L'ANCIENNE DOUANE brasserie-restaurant
6 Rue de la Douane
67000 Strasbourg
tel:03 88 15 78 78

URL:http://www.anciennedouane.fr


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お天気に恵まれた移動初日、走行距離500km以上にのぼる長距離の運転をしてくれたM氏に「お疲れさま」。
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SHIBARAKU

3ヶ月暮らした家を出ました。
イギリス出国までホテル暮らしになります。

明日はヨークへ日帰りの旅に。明後日は、ドーバー海峡を渡って一路ストラスブルグまで車を走らせます。そして、ストラスブルグからイタリアへ…。
大量の荷物を車に載せているので、ちょっと心配なのですが…。

無事に最終目的地に到着したら、ブログを更新する予定です。

また皆様をお会いできる日を、心待ちにしております。
それまで、どうぞお体に気をつけてお過ごしくださいませ。

Opera Night

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↑の写真、これは昨晩イタリアンレストランで行われた「OPERA NIGHTS」での1枚です。ソプラノのPAOLAさんとバリトンのOLIVERさんが歌いながらダンスを…。

目の前で繰り広げられるオペラの空間で、おいしいお食事とワイン、そして楽しい仲間達と素晴らしい時間を過ごして来ました。

いつもお世話になっている近所のイタリアンレストランでは、毎月第1火曜日に「OPERA NIGHTS」を催しています。
昨晩はM氏のプロジェクトが無事に終了したことを祝して、チームメンバーと一緒にこの夜のオペラ&ディナーへでかけました。

このイベントでは4種類のお食事と、welcome drink(シャンパン)を出してくださいます。お味は以前にも何度かご紹介しましたが、大変おいしく、お店で手作りされているのがよく分かります。いつ行っても、お客様でいっぱい!イギリス人のお食事時間が終わる頃に行くと、昼も夜もイタリアっ子達で賑わっています。

さて、この夜は様々なオペラから選曲された曲を披露してくださいました。レストランの地下でこのオペラは行われるのですが、彼らの歌声やパフォーマンスを見ているとそこがレストランであることを忘れてしまいます。
時折歌われる「南イタリア」独特の曲は、まさしく私たちを「南イタリア」へ誘ってくれます。そこがイギリスであるなんて…想像すらできないでしょう。
ソプラノのPAOLAさんは、イタリア語の楽曲はもちろんドイツ語、フランス語の曲も美しく歌い上げてくれます。

彼らのパフォーマンスは、レストランのフロアー全てを大きな舞台に変えてしまうほど、素晴らしいものでした。

そして一番鳥肌が立ったのは「トゥーランドット」の合唱部分をお客様皆で歌った時…。もう、この瞬間は忘れられません!
この曲を歌ったDOMENICOさんの歌声は本当に素晴らしかったです。

イタリア語が分かるようになってからは、オペラを観る楽しみが一層深まった…そんなことも感じた夜でした。

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ぶれていますが…、イベント最後の盛り上がりは「イタリアちっく!?」な「ピザ生地投げ!!!」なんと、ナポリ音楽を歌いながらDOMENICOさんと、レストランのオーナーが手作りピザの生地をブンブン廻し始めました!そしてその生地は…お客様の元へ飛んで行くのです!

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日本人で良かった…と思うことの1つ…といいますか…。
「カメラ=日本人」
という概念が定着しているおかげで(なのか…)サービス精神旺盛の皆さんが自らすすんで、仲間と一緒に写真を撮ってくださいました!

最前列の男性…、特別飛び入り参加のジャズシンガーです。
最初に歌った「My funny Valentine」は鳥肌ものでした…。
でも、この人一度歌ったら止まらない人みたいで、Opera Nightが終わってもピアニストの人に伴奏お願いして歌ってました…。(でも、お客さん飽きちゃって、みんな聞いてなかったよぉ)

では、お店とイベントのご紹介!

■Il PAGLIACCIO RESTAURANT■
present
OPERA NIGHTS

The First TUESDAY of Every month

INFO URL:http://www.paggs.co.uk


182-184 Wandsworth Bridge Road
Fulham SW6
London
tel:0207 371 5253

終了!

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昨晩はココ数日の寝不足原因がやっと終了しました。
それは約3ヶ月のwine&spirit講座が終了し、その認定試験が昨晩実施されたからです。

初級は受けず、いきなり中級からの挑戦ではありましたが、授業はとても楽しんで受けることが出来ましたし、知識&テイスティング力もUP!(したはず…)
おかげで最近は自宅用ワインの選択主導権!?を握れるようにもなりましたし…。

クラスでは18才の女性から、60才は超えていると見られるgentlemanまで、まさに老若男女のメンバーが一緒になって勉強。
当初は30人以上だったクラスなのですが、実に最後の方は2/3以下に…。みなさん、お仕事をしながらのクラスですから、継続もなかなか難しいようでした。

さて、そんな昨晩の試験なのですが…、中級用は50問選択回答式になっています。
幸いテイスティングテストは次の上級から。
そのうちやはり何問かは、「あれ?これ…答えどれだっけ???」
と迷うものがありました。

特に「テイスティングノート」とワインの種類を一致させる問題や、大量にある世界の生産地域の問題などは、記憶が定まっていなかった分、手が止まってしまいました…。

例1:)What is the main variety of Pomerol AC?
1)Sauvignon Blan
2)Syrah
3)Cabernet Sauvignon
4)Riesling

例2:)Which is the character (on nose) of LBV Ruby?
1)Red Berries
2)Citrus Lemon
3)Red Cherries
4)Vanilla

こんな内容、このコースを取る前は「無知」でしたが、やはり何でも専門分野の勉強をすると実る物は大きいですね…。

あとは、結果を待つだけ。

今回、私が受講したコースはロンドンにある
"Wines & Spirits Education Trust" の "The WSET Level2 Certificate in Wines and Spirit"です。

ここの資格はイギリス国内だけでなく、フランスをはじめとした様々な国のワイン関係教育機関で互換できるものなので、次へのステップアップに使いやすいと思います。

フランスやイタリアなどの各国資格試験は、もっと複雑で勉強すべき内容は更に多いですし、もちろん現地の言語で授業と試験が行われますので、ワイン学習+語学学習も高めなければなりません。

今回受けたロンドンのWSETは英語での授業ですから、語学力のことをそこまで心配する必要がないと言う点で選びました。

また、自主勉強型のコースということもあり、時間に制約されない点も私には合っていたと思います。

結果の可否がいずれであれ、今回はやるだけのことはやりましたし、この勉強のおかげで、また1歩、次の目標に近づけたと思います。

そして、「次の地」でこの努力と機会を生かしていこうと心に決め、今日はこれから引っ越しの最終準備と大掃除にとりかかります。

週末 in London

夕暮れ時に撮った1枚なんですが、よく見たらちょっと不思議な物体に見えてしまいます…。

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お天気に恵まれた週末はラテン日和!?
金曜日:
ディナーにLatin Fusionのレストランへ
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このレストランでは久しぶりに「ピスコ サワー」を頂いてご機嫌です。

「ピスコ サワー」とはペルーやチリでよく飲まれるお酒で、ぶどうから作られる「ピスコ」というお酒にレモン果汁(時には卵白)を加えて作ります。
お国や地域によって、スタイルや味に違いはありますが、酸味と甘味が微妙にかみ合っておいしい飲み物で、食前酒として頂くと食欲も増進されると思います。私もチリから帰って来る時に「ピスコ」は手放せず、一緒に持って帰って来ました。

「ピスコサワー」の作り方と「ピスコ」の販売は↓をクリック。
(yahoo!ショッピング内へリンク)



ピスコ・ソルディッカ(楽天市場へリンク)

この日頂いたメニューで、すごくおいしかったのが「牛肉をチョコレート、チリ、その他いろいろなスパイスで煮込んだ」料理。
一口食べた瞬間に、凍り付くくらいおいしかったのです。とにかくたくさんのスパイスが入っていると思うのですが、それなのに「自己主張」を上手い具合にしてくれるんです…。なので「あ、このスパイス…なんだろう、知っているんだけど…」と思っている間に次のスパイスが口の中で広がり…そんなスパイスの競演が繰り広げられる1品でした。

■レストラン情報■
Latin Fusion 1492
404 North End Road,
SW6 1LU
Tel: 0871 0756947
URL:http://www.1493restaurnat.com

翌日は青空の下、公園でピクニックをしながら、勉強とお昼寝…。
公園は久しぶりにたくさんの人で大賑わい。水着を着て「水浴び」ならぬ「日浴び」(ようは日光浴ですね…)の人達も…。
ようやく初夏の兆しのロンドンです。
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土曜の夜:
またまたラテンな夜…。ということで、「アルゼンチン料理」のレストランへ。
アルゼンチン牛肉はおいしい!ということをブラジルで知った私たちは、南米生活以来「アルゼンチン料理」の看板を見ると思わず立ち止まってしまいます。
というわけで、この日はずっと気になっていたアルゼンチン牛肉のステーキを出してくれるレストランへ。
ステーキだけでなく、チキングリルもすっごくおいしかったですよ!

■レストラン情報■
La Pampa Grill
4 Northcote Road,
Clapham Junction,
LONDON, SW11 1EH
Tel. 0871 332 1459

そして、夕食後は車に乗り込み20分ほど離れたエリアへ。
午後11時半…私たちにとっては「早い時間」のですが、サルサクラブへ。この日、足を運んだサルサクラブは毎週土曜の午後9時からサルサレッスンをしてくれます。
私たちも当初はこのレッスンに行くつもりだったのですが、夕方寝が長引いてしまい、結局は夕食後の午前零時前に行きました。
ちょっと遅かったせいか(といっても、南米のクラブはこの時間まだ開いてませんし、日本のクラブも午前零時を過ぎないとお客さんはいっぱいにならないのが当たり前。イギリスは何でも前倒し!?)、フロアーには十分に踊れるスペース有り!
音楽もバチャタ、サルサを中心にいい感じでかけてくれていました。

(カメラは自宅待機のため、写真はございません。)

■今回のサルサクラブは…■
The Latin Palace
146 Camberwell New Road
London SE5 ORR

ここではE-mailのニュースレター会員に登録しておくと、入場料などの割引特典がついてきます。

普段のM氏はシャイなので、よっぽどの理由が無い限りは踊らない人なのですが、どうやらこの日は周囲の人達のレベルを見て「これなら僕が踊っても大丈夫!」と思ったよう。結局1時間ず~っと踊ってくれました。久しぶりに2人で楽しんだサルサナイト…帰宅したのは午前2時頃でした。

■ロンドンのサルサ情報は↓から。■
http://www.londonsalsa.co.uk

でも、こんな楽しいロンドンでの週末もこれが最後…。
3ヶ月のロンドン生活も今週で終わりです。

残りの日々、どう過ごそうかな…。

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